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ジャムのぶろぐです。香港に自分のネームはジャムと申すけど、漢字は辞絵夢でもいいです。広東語でジャムの生活を書いて見ています。日本アニメ大好きXD

激辛マニア必見! ギネス登録の世界一辛い調味料など激辛料理まとめ

健康や美容にいいということで、常に一定のブームが続いている激辛料理。世界一辛いと言われる調味料はギネス記録を更新し、人間の限界に挑戦し続けているようですが、激辛料理ってどんなものがあるの? 世界各国の激辛料理を追いかけてみました。

 通常の8倍の辛さの極辛カラムーチョが湖池屋から発売されることがニュースになっていましたが、辛い料理が苦手な人にとっては、「なんでそこまで辛くするの?」と疑問に思うことでしょう。しかしながら、激辛マニアたちの辛さへの欲望は、とどまることを知りません。カレー屋でも平気で「辛さ20倍!」とか頼んでいる人もいるし、激辛に挑戦し続ける人のブログ「辛くできますか?」なども存在するほど。

 そんな、「もっともっと激辛料理のことが知りたい!」と辛いもの中毒になってしまっている人のために、今回は激辛料理に詳しいグルメライターさんを招き、いろいろとお話をうかがいました。

 そもそも激辛料理と言うと、メキシコやタイ、インドなど、暑い国に多いように感じますが、それはなぜですか?
 まず、暑い国では食べ物が腐りやすくなってしまうので、それを防止するために殺菌力の強い唐辛子が使われたこと。あとは、暑い国の人は体が暑さに慣れてしまので、汗をかいて代謝を良くする料理が必要なんです。汗をかいたら、体温が下がって涼しく感じるということもあると思います。逆に、中国や韓国などの極寒の地域でも辛い料理は発達してきましたが、それも代謝を良くするために必要だったのではないでしょうか。
 日本に辛い料理が少ないのはなぜですか?
 考えられる理由としては3つほどあります。まず、一つ目は、日本は海に囲まれていて綺麗な水がすぐに手に入るため、そこまで殺菌の必要性がなかったから。二つ目は、日本には肉食文化がなかったから。肉と唐辛子は合うけど、魚とは合いませんよね。三つ目は、そもそも日本人の味覚は醤油や塩を好むので、求める辛さの質が違ったのかもしれません。日本には違ったベクトルの辛さのわさびがありますからね。
 辛さの度合いを表す単位「スコヴィル」
 ギネス登録の世界一辛い調味料とは

 世界一辛いと言われている調味料「ブレアの午前6時」。通常のタバスコが2000スコヴィルに対して、こちらは1600万スコヴィルで8,000倍の辛さと言われています。化学兵器ばりの威力があるそうですよ。


  調べてみたら、「ブレアの午前6時」以外にも、「メガデス(大量死)」「悪魔の血」狂犬の復讐」「最終兵器」「突然死」「操縦不能」「極限狂気の辛味」など、恐ろしいネーミングの激辛ソースが存在するんですね…。いずれにせよ、辛いものは人間を虜にする魅力があるようです。

 今後はもっと進化して、測定不可能なほどの辛い調味料が出てくることでしょう。日本にも激辛料理専門店などが登場しましたし、これから日本独自の激辛料理も増えてくるかもしれません

■世界を代表する激辛料理や唐辛子の種類

最後に、世界を代表する激辛料理や唐辛子の種類などを以下にまとめてみましたので参考にしてみてください。
【エマダツィ(ブータン料理)】


 トウガラシ(エマ)とチーズ(ダツィ)を煮込んだ、ブータン料理を代表するクリームシチュー。ブータン人は唐辛子をスパイスではなく野菜として使い、このエマダツィも多い人では毎日1日3食食べるとか。唐辛子の量がとにかくハンパじゃなく多く、刺激臭がプンプン。口に入れるだけで炎が出ること必至です。「ガテモタブン」ほか、各地ブータン料理屋で挑戦してみては?
【ブート・ジョロキア(インド北東部、アッサム地方原産の唐辛子)】


 ハラペーニョの約80倍辛いとされたハバネロの、さらに2倍辛いと言われる「新・世界一辛い」トウガラシ。1,001,304スコヴィルという驚異的な新記録を叩き出し、07年2月にギネスブックから「世界一辛いトウガラシ」と認定されました。ブート・ジョロキアとは、現地の言葉で「幽霊のトウガラシ」という意味もあり、まさに想像できないほどの辛さ。「魔王ジョロキア」が発売されたことで、日本でも有名になりました。Wikipediaによると、北東インドでは、畑や民家を荒らす野生ゾウを撃退するためにブート・ジョロキアをすり潰して柵に塗ったり、ブート・ジョロキアを利用して象に対するトウガラシ発煙筒を開発する試みもあるとか。薬用としては胃の不調を整えたり、発汗を促して夏の暑さを乗り切るために用いられています。
【ハバネロ(メキシコのユカタン半島産の唐辛子)】


 いつのまにかブート・ジョロキアに抜かれてしまった、「元・世界一辛い」唐辛子ですが、日本でも「暴君ハバネロ」が大ヒットするなど、メジャー度はこっちの方が上でしょう。ただ辛いだけではなくフルーティな香りをもつのも特徴で、攻撃的な辛味のあとに芳しい香りが残る魅力的です。メキシコ人は生で食すこともあるとか? ハバネロを使った料理のレシピはこちらやこちらから。
【プリッキーヌ(タイ産の唐辛子)】


「鬼姫プリッキーヌ」なんて菓子もありましたね。「ネズミの糞のような」という意味の、長さが2~3cmの小ぶりなタイ産の唐辛子。世界中の唐辛子の中でも、その辛さはトップクラスに位置づけられ、ハバネロにも匹敵するほど。タイ料理の辛さの源となっています。厳しい条件下で生育されるほどその辛味は増すと言われ、日本で同じ種を栽培しても環境が違うため辛さの質が変わってしまうとか。タイ東北地方のイサーン料理がタイ料理の中でももっとも辛いと言われています。
【麻辣火鍋(中国料理)】
 

中国で広く食される火鍋料理のひとつ。食べた翌日は肌がツヤツヤになるということで、最近ブームにもなっていますね。「麻」(中華山椒)、「辣」(唐辛子)などの麻辣味香辛料をベースとした、見るからに辛そうなドス黒いスープに、野菜、肉団子、魚、鶏肉、臓物などを入れて煮込み、薬味を入れた胡麻油を付けて食す。中でも、「重慶火鍋」や「四川火鍋」は特に辛いと言われています。「麻」にはしびれるという意味もあり、本格的に辛いものだと頭がジンジンしてきます。
【タッパル(韓国料理)】

鶏の足の皮を、コチュジャンをベースにしたタレで炒めたもの。辛さはピンからキリまであり、激辛のものだと、韓国人でも食べるのに苦労するとか。コラーゲンたっぷりなので女性にもオススメです。
【コーレーグース(沖縄の調味料)】

沖縄産の島唐辛子を泡盛に漬け込んだ調味料。沖縄そばなどの薬味として使われ、沖縄に行くとテーブルに置いてあります。歴史は比較的新しく、明治時代にハワイに移民として移住したウチナーンチュ(沖縄人)が、南米出身者の作っていたチリウォーター(とうがらしを酒に漬けたもの)をヒントにアレンジしたものが最初だといわれています。世界の辛さの列強たちに比べたらかないませんが、一応、日本からもひとつ取り上げてみました。
 いかがでしたでしょうか? とにかく辛いものは美容・健康・ダイエットなどへの効果が抜群なので、言うことなし! 辛いのが苦手だという人もどんどんチャレンジして、日本人全体の辛さへの耐性を上げていきましょう!

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まとめ【×纏め】

まとめること。また、まとめたもの

ちょうみ‐りょう〔テウミレウ〕【調味料】

1 調味に使う材料。砂糖・味噌・醤油・塩・酢など。

げき‐から【激辛】


1 食品の味が非常に辛いこと。「―カレー」

2 評価が厳しいこと。「―のコメント」

3 将棋や囲碁で、

局面がおおかた決まっている段階で指す(打つ)、緩みのない厳しい手。「―の一手」

逼迫して迫力のある局面のたとえ。「―の終盤戦」「―の接近戦」

とどま・る【▽止まる/▽留まる/▽停まる】

[動ラ五(四)]
1 進行していたものが停止する。立ちどまる。「―・ることなく水が流れる」
・ 「車は…家の入口に―・りぬ」〈鴎外・舞姫〉
2 同じところ・地位にそのままいて動かないでいる。「現職に―・る」「首位に―・る」
3 滞在する。「当地には、一〇日―・る予定」
4 行かないで、あとに残る。「現地に―・って指導にあたる」「責任者は本部に―・る」
5 その範囲・限度を越えないでいる。
「期待されたが、平凡な記録に―・った」「問題点を指摘するに―・る」
6 中止になる。
・ 「まうのぼり給ふことも―・り」〈大鏡・兼通〉
7 しとめられる。
・ 「鹿(しし)は少しもはたらかず、二つの矢にてぞ―・りける」〈曾我・八〉
8 最上である。それが一番すぐれている。
・ 「狂歌といふものはおそらく江戸に―・ったね」〈滑・浮世風呂・四〉

くわし・い〔くはしい〕【詳しい/▽委しい/▽精しい】

[形][文]くは・し[シク]《「くわ(細)し」と同語源》
1 細かいところまで注意や調査などがよく行き渡っている。詳細である。
「―・い地図」「事情を―・く説明する」
2 細部までよく知っている。精通している。
「魚には特に―・い人」「事情を―・く知っている男」⇔疎い。

まねき【招き】

1 招くこと。招待。招聘(しょうへい)。「お―にあずかる」
2 烏帽子(えぼし)の正面の部分名。立(たて)烏帽子では前の上部の突き出た部分、折(おり)烏帽子では正面の三角状の部分。
3 近世、幟(のぼり)や指物(さしもの)の竿(さお)先につけた細長い小旗。
4 江戸時代、芝居小屋などの木戸口で出演者の名を読み上げたり、
声色(こわいろ)を使ったりして客を招いた者。また、その役。
5 「招き看板」に同じ。
6 船から他の船や陸に合図のために掲げる標識

さっ‐きん【殺菌】
[名](スル)細菌をはじめとする微生物、特に病原菌を死滅させること。「火を通して―する」「低温―」「―作用」

つや‐つや【×艶×艶】

[副](スル)光沢があって美しいさま。「―(と)した肌」

わづらはしい

わずらわし・い〔わづらはしい〕【煩わしい】

[形][文]わづらは・し[シク]《動詞「煩う」の形容詞化》

1 心を悩ましてうるさい。面倒で、できれば避けたい気持ちである。「近所付き合いが―・い」「雨の日は出掛けるのが―・い」

2 こみ入っていて複雑である。「―・い事務手続き」

3 気がおかれる。気をつかわせられる。

くずれ〔くづれ〕【崩れ】



1 くずれること。また、くずれたもの。くずれた所。
「髪の―を直す」「天候の―が心配だ」「塀の―」

2 会などが終わって人々が解散すること。また、その人々。
「宴会の―に盛り場へくりだす」

3 戦いで、陣形が乱れること。「総―」

4 相場が急落すること。

5(多く身分・職業などを表す語に付いて)
以前はそうであったが、今は落ちぶれている人。
また、それになれなかった人。
「作家―」「役者―」

目指したことが途中でだめになること。
「併殺―

実寸大ガンダムの格納庫を舞台にしたアトラクション。ショップ「ガンダムマニア」の案内も。

http://www.fijiq.jp/gundam

酒井法子被告【1】懲役1年6月、執行猶予3年

懲役1年6月、執行猶予3年

jiji.com

 覚せい剤を自宅マンションで所持し、鹿児島・奄美大島で使用したとして、
覚せい剤取締法違反罪に問われた女優酒井法子被告(38)の判決公判が
11月9日、東京地裁であり、村山浩昭裁判官は懲役1年6月、
執行猶予3年(求刑懲役1年6月)を言い渡した。

 酒井被告は10月26日の初公判で起訴内容を認めて謝罪していた。
覚せい剤を始めた経緯を、「夫から勧められ、安易な気持ちで吸った。
肉体的、精神的に疲れ、好奇心もあった」と供述。自分から覚せい剤を
求めたこともあったとし、今後は夫と離婚し、介護を勉強する意向を示した。

 検察側は公判で、酒井被告が4年ほど前に覚せい剤を始め、
昨年夏ごろからは月1、2回、計10回程度使用したと指摘。
「被告をまねて罪を免れようとする者が出ることは必至」と、
夫逮捕後の逃走を批判していた。

 起訴状によると、酒井被告は8月3日、東京都内の自宅マンションで
覚せい剤0.008グラムを所持、7月30日ごろには
鹿児島・奄美大島のホテルで、覚せい剤を吸引したとされる。
 同罪に問われた夫の高相祐一被告(41)は、
27日に判決が言い渡される。(2009年11月9日配信)

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覚せい剤取締法違反罪>>>
かくせいざいとりしまりほう[―とりしまりはふ] 【覚醒剤取締法】
覚醒剤の濫用を防ぐため、覚醒剤およびその原料の
輸出入・製造・譲渡・使用・所持を禁止している法律。1951 年(昭和 26)制定。\

い‐はん〔ヰ‐〕【違反】
[名](スル)法規・協定・契約などにそむくこと。違背。
「ルールに―する」「選挙―」

ざい【罪】
[音]ザイ(呉) [訓]つみ
〈ザイ〉
1 法にそむいた行い。つみ。
「罪状・罪名/断罪・犯罪・微罪・無罪・有罪・余罪・傷害罪」
2 刑罪を加える。刑罰。「斬罪(ざんざい)・死罪・服罪・流罪(るざい)」
3 悪いこと。あやまち。「罪悪・罪業(ざいごう)/功罪・謝罪・滅罪」


問われた>>>
と・う〔とふ〕【問う】
1 わからないことやはっきりしないことを人に聞く。
また、相手の考えを知ろうとして、ある事をたずねる。
多くの人に判断を求める。
質問する。
「安否を―・う」「真意を―・う」「選挙で民意を―・う」
2 (多く受身の形で)人の能力や物事の価値などを改めて試す。
「指導力が―・われる」「真価が―・われる」
3 責任の所在や犯罪の事実などを追及する。
「責任を―・う」「殺人罪に―・われる」
4 (下に打消しの語を伴って)ある資格や条件を問題として取り上げる。
「年齢・性別は―・わない」「過去は―・わない」
5 話しかける。もの言う。

ひ‐こく【被告】
民事訴訟・行政事件訴訟において、
訴えられたほうの当事者の第一審における呼び名

じょ‐ゆう〔ヂヨイウ〕【女優】
女性の俳優。女役者

こう‐はん【公判】
刑事裁判で、公開の法廷において裁判官が、検察官・被告人・弁護人などの立ち会いのうえ、被告人の有罪か無罪かを審理する手続き。

ち‐さい【地裁】
「地方裁判所」ちほう‐さいばんしょの略。

しっ‐こう〔‐カウ〕【執行】
1 とりおこなうこと。実際に行うこと。「職務を―する」
2法律・命令・裁判・処分などの内容を実際に実現すること。「刑の―」

いざよい〔いざよひ〕【十=六=夜/猶=予】
《動詞「いざよう」の連用形から。上代は「いさよい」》
1 (十六夜)
いざよいの月。《季 秋》「―もまだ更科の郡(こほり)かな/芭蕉」
陰暦16日。また、その夜。
2 (猶予)進もうとして進まないこと。
ためらい。躊躇(ちゅうちょ)。


きゅう‐けい〔キウ‐〕【求刑】
[名](スル)刑事裁判の最終段階において、検察官が、被告人に対して科せられるべき刑種や刑量に関する意見を述べること。→論告(ろんこく)

ちょう‐えき【懲役】
自由刑の一。
その刑に処せられた者を監獄に拘置して一定の労役に服させる刑。
無期と有期の2種がある。

しゃ‐ざい【謝罪】
[名](スル)罪や過ちをわびること。「被害者に―する」「―広告」

いき‐さつ【経=緯】
物事のこみいった事情。事件の経過。「これまでの―を語る」

勧められ>>>
すす・める【勧める/▽奨める】
[動マ下一][文]すす・む[マ下二]《「進める」と同語源》
1 人がその事を行うように誘いかける。勧誘する。
「辞任を―・める」「加入を―・める」
2 物を供して、飲食または使用してもらおうとする。
「茶菓を―・める」「風呂を―・める」
3 積極的に実行するようにたすけ励ます。奨励する。
「資源の有効利用を―・める行政」

あん‐い【安易】
1 たやすいこと。わけなくできること。また、そのさま。「―な問題」
2 気楽であること。いいかげんなこと。また、そのさま。「人生を―に考える」

にく‐たい【肉体】
生身のからだ。生きている人間のからだ。肉身。

こうき‐しん〔カウキ‐〕【好奇心】
珍しいことや未知のことなどに興味をもつ心。「―が強い」

り‐こん【離婚】
[名](スル)夫婦が生存中に法律上の婚姻関係を解消すること。
日本では、
協議離婚・調停離婚・審判離婚・裁判離婚の四種がある。

かい‐ご【介護】
[名](スル)病人などを介抱し看護すること。「寝たきりの母を―する」

い‐こう〔‐カウ〕【意向/意×嚮】
どうするつもりかという考え。心の向かうところ。
思わく。
「相手の―を確かめる」「―にそうよう努力する」

けん‐さつ【検察】
1 取り調べて事情を明らかにすること。
・ 「吉野以下をして急に之(これ)を―せしむ」〈独歩・愛弟通信〉
2 犯罪を捜査し、犯人および証拠を発見して公訴を提起すること。

まねて>>
ま・ねる【真▽似る】
[動ナ下一][文]ま・ぬ[ナ下二]
他の人や物に似せる。まねをする。模倣する。
「父親の口ぶりを―・ねる」「文体を―・ねる」

免れよう>>>
まぬが・れる【免れる】
[動ラ下一][文]まぬが・る[ラ下二]
《「まぬかれる」とも》身に受けては好ましくないことから逃れる。
また、避けてそれにかかわらない。「戦火を―・れる」「責任を―・れる」

必至>>>
ひっ‐し【必死】
[名・形動]
1 必ず死ぬこと。
2 死ぬ覚悟で全力を尽くすこと。また、そのさま。
死にものぐるい。「―の形相」「―に逃げる」
3 (「必至」とも書く)将棋で、次に必ず王将が詰む、
受ける方法がない状態。また、その差し手。「―をかける」


たい‐ほ【逮捕】
[名](スル)
1 人の身体に直接力を加えて身柄を拘束すること。
2 検察官などの捜査機関が裁判官の発する令状(逮捕状)
で被疑者を引致し、一定期間抑留するための強制手段。
現行犯は、だれでも逮捕状なしに逮捕できる。「真犯人を―する」

きそ‐じょう〔‐ジヤウ〕【起訴状】
被告人の氏名、公訴事実、罪名などを記載し、
検察官が公訴を提起する意思を表示した文書。